本日、男性のお客様が来店され「いつもの3つ下さい」と言い、『生荒茶』を3つ買われていきました。
私には残念ながら、「いつもの」と言って買い物ができるお店はほとんどありません。
私は、お客様とのこういった会話は、お客様の顔と名前、買われる商品が分かり、お客様に信頼されてはじめてできることだと思います。
本日来たお客様以外にも、「いつもの」と言われるお客様は当店にはよくいらっしゃいます。
これからも、多くのお客様に信頼されるお店でありたいと思いました。 スタッフ藤山
今日は暑かったので、『月のしずく』に氷を入れ、冷茶にして店頭販売をしました。
暑かったせいか、飲んでくださったみなさん「とてもおいしい」と好評でした。
若い女性の方が「おいしい。どのお茶ですか?」とおっしゃったので、
『月のしずく』を指して「こちらです。今日は十五夜なので、パッケージも月とうさぎであっていますね。」と申し上げると、「あぁ、そうね、お月見だったのね!!」とおっしゃっていました。
今日はお客様ととても楽しい会話ができました。
今夜はきれいな月が見れるといいですね!! スタッフ宍戸
今日の午後、2名の女性のお客様がいらっしゃいました。
当店に初めてのご来店だったようで、ショーケースのお茶を見て、
「月のしずく?小説の名前みたい!」「まこともいい名前ね!」と
お話しされていました。
そのお客様は『月のしずく』と『ありがとう』を買われていきました。
見て嬉しくなる名前、飲んでみたくなるパッケージもお茶を楽しむ中での重要な
ことの一つだと感じた一日でした。 スタッフ藤山
本日、アロハシャツを着た、陽気な男性のお客様がいらっしゃいました。
その方は、とてもおだやかで、のんびりとお話をされる方でした。
私はどうしても忙しい時に、バタバタと慌ててしまうことがあります。
その方のように、ゆっくりと話した方が相手の方にもわかりやすく、
話もスムーズに進むことを改めて感じました。 スタッフ藤山
先日「インターネットでお店を見たので、
健康のために下永谷から歩いてきました。」
というステキな男性のお客様がいらっしゃいました。
そのお客様はお茶に大変興味があるようで、
お茶についていろいろと質問をされていました。
季節限定の『月のしずく』を「限定なんですね!!」
と笑顔でおっしゃりながらお買い上げいただきました。
『限定』という言葉に私も弱いです… スタッフ藤山